オアシスとは?

オアシスは、2002年にチーフ・インベストメント・オフィサーのセス H.フィッシャーにより設立されました。設立当時からオアシスは、日本に対して多額の投資を行い、今日に至るまで責任を持って関わり続けてきました。オアシスは、現在30名を超える投資調査とそのオペレーションの専門家で構成されています。

 

オアシスの責任ある機関投資家としての実績

オアシスの目標は、高い絶対収益とリスク調整後の収益を弊社の投資家にもたらすことです。上場企業は、いかなる時も株主の利益を最大化するために、事業を運営すべきであると、弊社では考えています。弊社の投資戦略の一つとして、事業の質の高い企業にも関わらず、過小に評価され、株価推移が市場平均を下回っている上場企業への投資を行っています。そして、経営陣と協力し、すべての株主の価値向上につながる継続的な利益成長をもたらす戦略や運営執行の提案を行います。また、オアシスは機関投資家としての受託者責任を受入れます。そして、建設的、提案を伴った対話や、事業環境、会社に対する深い知識を通じ、企業価値、投資先企業の継続的成長を促進、改善することによって、投資家の収益を高めることを模索しています。

 

更なる詳細は、以下の弊社ウェブサイトをご覧ください。-https://oasiscm.com/

オアシスの日本版スチュワードシップコード受入れに関する声明についてはこちら-https://ja.oasiscm.com/about-us/shareholder-stewardship/japan-stewardship-code/